2013
(5/20)
理論科学センターの恒例イベントの一つYear End Celebration、今年は僕も卒業なのでfaculty fellowの皆さんのサイン入りカップを貰った。同期の人をはじめいくつかめでたい話を聞く。
ポスドク生活ももうすぐ一区切り、思い返せばいろいろなことがあったけれども、
なんといっても興味のまま心の赴くところで自由に研究できる環境にいれたのは
素晴らしいことだ。僕の研究は思いかけない出会いの連続、環境と研究内容は変わることはあっても常に新鮮な気持ちで研究に臨められればと願う。
(5/19)
Fitzgeraldの名作 が映画になったので町で鑑賞、
ゆかりの地だからかどうか映画館は大入り。Tobyの演じるNickは僕と
同じ年という設定、roaring twentiesとそのdecadenceを描いた
名作の実写版。日本のバブル期を扱った作品で似たような物がないか
知りたいところ。
(5/18)
"inferno"は映画から小説に書き直したのかと思うような書きぶり、
(ローマやベネチアと違って)土地勘の無いフィレンツェの町をありありと思い浮かべられない僕の想像力は貧困だ。
(5/16)
timeの特集 でmillennial generation/generation Yを取り上げていたので面白く読んだ。この世代の定義はお大雑把には1980--2000年生まれ、
アメリカでもdemographicsの核を占めるに至っており
そのあり方は今後の社会構造の変化を感じさせる。
(5/15)
(5/14)
図書館で"葬られた王朝" を借りてきた。こちらではこういう日本語の本は誰も読まないらしく
僕が借りたのが最初できれいなままだ。
津田左右吉に代表される記紀批判は戦後の日本史に大きな影響を与えてきたが、、
荒神谷/加茂岩倉遺跡の発見を潮目に、神話(例えば国譲り)にも
それなりの歴史的背景があるという認識が広まりつつある。本書は議論の飛躍も多く専門家からは異論は色々あるのではと思うが、著者が過去の説を転回させ記紀と出雲の王朝に積極的意味を見いだしたのは歓迎されるべきではないか。
(5/12)
(4/28)
校正に疲れたので町に出かけると珍しく渋滞していたので何事かと思ったら
町のart festival。メインストリートを歩行者向けに締め切って屋台などがでていて
すっかり夏気分、僕もNomadのピザを食べた。その後はいつものコーヒーを飲んでから
ちょっとした数学の問題の証明を考えるがうまくいかない。
(4/25)
今週は僕のフロアではHiggsの研究会があるが、
仕事がたまっているので僕はオフィスで作業、visitorの先生と議論など。
(4/22)
今夜はRonald Grahamさんによる「数学と手品」についての一般講演。この一般講演はEdwin Hubbleも話したことがある歴史あるシリーズらしいが、家族が揃って来られるように午後8時からの開始になっていて実際家族連れも少なくない。
開始前に聴衆に一人ずつ6枚のトランプのセットを配っておいて
いきなり最初はshuffling invariantを使った手品で印象づけてから種明かし、de Bruijn sequence を使ったトランプカード当て、ジャグリングの実演からjuggling sequence の数学など盛りだくさん、テンポも良かったし何より数学の楽しさを伝えていて素晴らしかった。彼の本 も参考になる。
(4/21)
とあるホテルにただで宿泊できるとのことなので来てみた。既に破産済みのホテルで客足がかなり少ないとはいえ、建物はごく最近出来たばかりでかなり立派、
海を望む43階の部屋を上客でもない僕になぜ提供するのは謎だ。
(無料の宿泊自体はこの界隈では珍しいことでは無いらしい。)
(4/19)
深夜便で帰る、帰りは橋を間違えて結局130沿いに帰った。
お昼はいろいろ質問されたので90年代の話を説明、セミナーよりもむしろこの議論のほうが好評だったか。
大勢で喧喧諤諤と議論するときには言葉だけで議論することも重要だ。どんどん議論が進むときには黒板や紙に書いていると議論の流れが滞るからだ。
(4/18)
最近は今まで研究のなかでは触れてこなかったなかった数学をにわかに勉強する。長い間この分野の教科書を詳しく読もうかと思っていたが果たさずにいた。
しかし実際の研究では教科書にあるよりもより一般化されたものが必要なので
結局教科書はあまり使わないし、ある意味教科書を読まなかったのは正解だ。
(4/17)
自分の講演は終了。最近の僕の講演は意識的にプレゼンの王道から(一部)外れてしまうことが多いように思う。これは部分的には常に新しい方法にチャレンジしたいという理由によるし、僕がひねくれているからでもある。しかし結局のところは
僕にとって講演という行為自体が自分の生き方の表明でもあるからだと思う。
人間を対話そして創造へと駆り立てるのは一人一人の情熱ではないか。
(4/16)
こちらの大学は全米でも有数の大型大学で、広大なキャンパスの端から端まで歩いたら一時間以上はかかるようだ。理論物理の入っている研究所 の建物は吹き抜けで中心にフーコー振り子、1階地面は
ペンローズタイリングになっていて業界では有名。
(4/14)
今日からはテキサスはCollege Station、一足先に夏気分。
今回は試しにPhiladelphiaの空港にしたが、
休日の道はすいているので家からsecurityの通過まで一時間半と早め。
前日徹夜したので飛行機の中はひたすら寝ていた。
夜のテレビ番組 ではJodi Ariasの裁判についてテレビで模擬裁判をやっていて内容はprosecution/defenseの弁論や陪審員の質問、一般聴衆の投票など。今日の論点はビデオの空白の62秒が供述の内容をすませるのに十分かどうかで双方セットで実演してみせた。
報道が過熱しているのはともかく、実際に裁判が進行すると同時に逐次的に放送が行われると陪審員の心証に影響があってもおかしくない。
(4/13)
Princetonも一時気温が上がった時期があり花は満開。
(4/10)
こちらのgroup meetingで話す。こちらの先生の論文の拡張で聴衆のために
レビューもした。論文を書いた先生の前でその内容を説明するのは
何とも言えない体験だが、彼の補足説明は必要最小限で気遣いを感じた。
(4/8)
(4/7)
(4/5)
この間の論文の反響はいろいろあって良かった。大まかには誰からどんな反応が返ってくるかは予想通りか。この論文ではdeconstructionを使えたのは個人的には感慨深い、というのも大学に入ってから初めて聴いたjournal clubがdeconstructionについてだったからだ。それから10年以上、月日の経つのは早い。
お昼の時には子供をprojectiveに育てる可能性が話題にあがっていた。
初等幾何では平行線は交わらないという非直観的/抽象的な考えをすることこそが数学であるといって教わることが多いが、無限遠点で交わるという方がはるかに自然な直観であるのだからそれを最初に数学として教えればいいのではという論点自体は頷ける。
セミナーはsabbaticalでいらしている先生、面白い話だが個人的に知りたい部分は最後の10分ほどで早口で説明されたので詳細は分からず。
その後はこちらの先生と議論、今考えている問題を説明してとりあえず問題自体は理解してもらえたか。あとから調べてみたら僕が思っていたよりもずっと年上で僕は孫世代、しかし今でも元気で研究活動も活発だ。
(4/3)
息抜きに最近の量子力学のpure stateで熱力学第2法則を導く論文 を読んだ。
長時間平均すると干渉の効果がならされるので量子系が実質古典的な確率分布に落ちる
というのが証明の核心のようで明快だが、
対応する古典系の第2法則は実質仮定されているので
「statistical ensembleを使わずに量子力学だけで
第2法則を導いた」という主張には疑問がない訳ではない。
(4/2)
論文を投稿 。
今まで考えられたことのなかった新しいentanglement、その名も
"theory-space entanglement"の概念を提唱したもので、
新しい概念だが通常のentanglementとも密接に関係しているところが面白い。
個人的には3d/3dをこういう形で活用できたのは良かった。
概念の定義自体は基本的な量子力学(density matrix)および
ゲージ理論とは何かの大雑把な理解があれば最初の1ページ半で分かるようになっているので、
他の分野の人や学部生の人にも読んでほしいものだ。
この論文は概念を提唱したもので計算がある訳ではないし発表するのにはリスクも伴う。
しかしこのように先行論文が全く/ほとんどないところで考えを進めていく勇気も必要だと
考えるようになったので思い切って出してみた。この概念がこれからどう発展していくかは
興味深いところだ。
(3/30)
最近は種々の研究/仕事がいろいろ進んでいなくて徐々に
追い詰められてきた感があるがどうしたものか。そういうとき焦らないように
じっくりと考えごと。
日本語の電子書籍を色々と読んでみている、日本語の薄い本は一日何冊も読めてしまう。新刊をのぞけば電子化が遅れていて冊数が少ないのが致し方ないが、
アメリカにいても文字通り数秒で本が届くし値段は日本と同じ、暗いところでも片手で本が読める。mobiかepubで保存しておけば将来的にも生き残るのではないだろうか。
昔のノートを大量にスキャンして電子化しておいた。柔い紙だとスキャンがうまくできないので、後の為には固めの紙を使う習慣をつけるべきであることがわかった。
(3/28)
共同研究者がいらしたので議論、数え切れないほどのメールのやりとりがあるが直接会うのは4年ぶり。
今週は大学には別のvisitorも来ていた。かれと廊下で話していたら向かいの部屋の先生が現れたので最近気にかかっていることを質問、問題があるということを納得して貰おうとしたがうまくいかない。物理的直観に基づいて説明すると「時には物理を置いておいて数学的にきちんとやることが大事だ」と彼らしいコメントだ。
しばらく前に別の先生と議論しているときには僕がこういう数学があります...と話をすると、君は数学に頼りすぎる、そういう数学の論文は物理が分かるまで読んではいけないとコメントをもらった。一見逆のコメントを別の人からもらうのは
数学の難易度から来る違いか、物理のスタイルの違いか、それとも僕のスタイルが場合によって変わるからか。
DADTの歴史についてのドキュメンタリー 、93年時との違いの背景には組織的なロビー活動の他、戦争の長期化に伴い人員確保に苦慮する軍内部の要請があったようだ。
(3/27)
ここ2,3週間はspring breakらしく人も少なめ、考え事をしていると
すぐに時間が過ぎる。途中にかつての共著者のかたの数学のセミナー。tea timeは数学の方が物理よりもちょっと豪華だ。
日本での党大会の様子など調べてみた。こちらの党大会の時にはいろいろと演説を聴いたのに、考えてみると日本のものは今まで全く聴いたことがないではないか(もっとも規模は全く違うし意味合いも違うのだろう)。演説で紹介されていたインドネシア学生の合唱 は心を打つ。ただし演説ではスキップされていたが実際の歌詞では「日本よ咲き誇れ...」のあとに「私よ咲き誇れ.....」がくる。
(3/26)
D論のシーズンなのでLambert/VDMについての記事にリンク 。
僕の知り合いでもこれで本にした人を何人か知っているし、必ずしも問題という訳ではないのだろうが
色々な意見があることは知っておいてもいいのでは。ちなみに僕のときもメールが来ました;データ自体は例えばCERNのデータベースから集めているようです。
(3/24)
休日なので遅く起きてきて町を散歩、久しぶりにNassau street(の大学付近)を通しで歩いてみたところ、細かいところがいろいろ変わっていることに初めて気づく。いつもNassau streetの特定の部分ばかり歩いているからだろうか。
その後は夜のオフィスで論文を書く、自分で書いているうちに興奮してしてきて
朝方まで作業、後から数えてみたら1ページに一つの割合で(!)があった。
先月だったか、暫し前にMoMath をのぞいてきた。オフィスビルの1階と2階にある「数学の博物館」だが、(リンク先の表現を借りれば)museumというよりはplaygroundだ。小さな子供向きとみえて結構にぎわっていたが、修理中のものもいくつかあって展示を維持するのが大変なようだ。展示自体は僕には難しすぎるか簡単すぎるかのどちらかだったが展示の方向性は示唆的。
(3/19)
東京の池袋の某書店にはいつも「暗黒通信団」の出版による円周率の数表が置いてある。なぜか今そのことを思い出したので調べてみたらホームページ があった。
(3/18)
Gatekeepers: Inside the Admissions Process of a Premier College 。
コネティカットにあるWesleyan college (AmherstやWilliamsとよく比べられる私立のliberal arts collegeです)でのadmission processに取材したもの。
admission officeでの働き様を垣間見るには良い本だ。
選考の仕方は大学によって異なる(例えばWesleyanではfacultyはほとんど
選考に関与しないが場所によってはfacultyのcommiteeで決めるところもある)
のでこの本の内容が他に当てはまるとは限らない。
しかしこの本の長所は内容がすこぶる具体的なことで、
ここまでの取材を許可したWesleyanのオープンさには
感心した。
選考の一つの論点となるのは多様なbackground
(家庭状況や父母の収入、人種、性別、出身高校やその所在地等々)
を持つ応募者をどう評価するかだ。
本書ではdiversityの観点から結果的にminorityの学生が優遇される例が
繰り返し出てくる。
(実際には状況はもっと複雑で
最近の記事 にも書かれているように
minorityであることはプラスにもマイナスにも作用しうる)。
社会における
公正さをどう担保するについての
考え方の違いには社会そのものが投影されているのではないか。
(3/17)
(3/16)
今更ではあるが"Dreams from My Father" 。自分の家族や生い立ち、そこから生じる葛藤、community leaderとしての活動等が驚くほど率直に描かれている。
この本で語られる"dream"は彼のものであって彼の父のものであるが、
それはまた彼のストーリーに共鳴するアメリカの幾多の移民とその子孫によって共有される"dream"でもある。
ふと思い立ってAKなど触りにいく。
使用法自体はごく簡単だが
かなり重いので構えているだけでも一苦労
(支えたり方向を調整したりするのは利き手と逆なのだ)。
誰でも(13歳以上)1回あたり1ドル程度という気軽さ。
自分の払った金の一部の潜在的な行き先を考えると心が痛まないでもないが、
重い現実がそこにあるのもまた確か。
(3/15)
今週は論文を乱読。長い論文は読みたくないので
意図的に読むのを避けていたのだが、思い切って
一つ通読してみたところ他も読めそうな気がにわかにしてきたのだ。
結局同じ著者の論文を大量に読むことになったが、
もはやパンドラの
箱を開けてしまったのか。
(3/2)
mount Vernonに出かける。
Potomacを望む美しい敷地で資料館には最新鋭の設備。
展示する側は屋敷で多くの奴隷を使っていたことを暗に
気にしているらしく、
とってつけたように慰霊碑があるし関連した展示も
ややぎこちない。アイデンティティは
歴史によって作られるがまた歴史によって
脅かされるという皮肉。
(2/10)
(2/4)
古典外交の成熟と崩壊 。ウィーン体制以降の欧州協調の歴史は勢力均衡に基礎をおいた古典外交の頂点であるが、それは時代背景や欧州世界の均質性に依拠した特有のものであって
やがては崩壊する運命にあった。しかしいつの時代でも
世界秩序の限界を冷徹に把握するリアリズムは基本であって、
その限界を端的に示した第一次世界大戦の教訓は今なおあまりに重い。
もう一つ同じ著者で"海洋国家日本の構想" 。「東洋の離れ座敷」である「海洋国家」日本の進むべき道とは、その提言は幾十年を経た現在から見ても色褪せない。
(1/31)
物理学者のdemographicsに関するデータを探してみる。とりあえず20年前の物理学会誌に「物理学者の年齢分布」(その一 、その二 、その一への異論 )を見つけたが、どこかにもっと最新で正確な調査はないだろうか?
昔作ったlens spaceのindexを
使ってくれた論文 がでていた。
(1/30) "Searching for Whitopia: An Improbable Journey to the Heart of White America" 。Obamaの"There is not a black America and a white America...there’s the United States of America" (2004 DNC) というのは人口に膾炙する名文句だったが、それはsegregationの進むアメリカ社会の現状に対するアンチテーゼという文脈で明確なメッセージ性を帯びるものである。
本書は自身black Americanであり多様な人種環境を
体験してきた著者がそのwhite America="Whitopia"、具体的にはnon-Hispanic whiteが人口で多数が占めるexurban areaを実地で取材したもの。"Whitopia"にこそ古き良き時代のアメリカのclose-knit communityがあるのは確かであり、またそこで彼が出会った人々の大多数は人種のわだかまりを感じさせない親切な人たちであるのは一見逆説的ですらある。しかし問題の本質はマクロスケールでの社会構造であり、また公共政策や政治の問題であって、多様な人種構成から来る摩擦を超えてこそ豊かな社会ができるというビジョンに基づいた国家戦略こそがそれを根本的に解決することができる。
そのスケール故に問題の解決は困難なものだといえるのは歴史の例証するところであるが、同時に今後さらに大きなdemongraphicsの変化を経験するであろうアメリカ社会には大きな変化が内包されている可能性も感じさせる。本書で登場するの場所の多くは
僕には縁の無い場所だがよりなじみのある場所、例えばCarnegie Hillも紹介されていていろいろと考えさせらることがあった。
(1/29)
Macbookの液晶が割れたので大学のIT部門で修理して貰ったら一日で終了。ついでにkindleのpaperwhiteを購入してみたが以前のkindleよりいろいろ改善されている。
(1/25)
(1/24)
(1/23)
研究所でセミナーがあったはずだが僕はオフィスにこもって作業。
(1/21)
今日はキング牧師の記念日だが大学には人はいるしセミナーもある。彼の有名な"I have a dream"は折に触れて繰り返して聴いたし、それにどれだけ勇気づけられてきたことか。華麗なるレトリックとほとばしる情熱を感じられる世紀の演説。
(1/18)
セミナーはここの卒業生で、現在進行中の研究はかなり大変な計算。
(1/16)
帰宅。Princeton Junctionのタクシーの質はかなりまちまちだが、駅から乗ってくるときは選びようもない。今日は特にひどくて携帯をかけながら運転するのはよくあるとして
地理感が全くないし道のどちら側を走るかすら定かでない。こと細かな道案内が必要で
料金も自分で設定して払った。
(1/15)
午前中は雑用をすませてから東工大へ、5次元局所化の話で試験的にほとんどレビュー+ちょっと自分の研究という構成にしてみたがちょっと極端だったか。
(1/12)
東京に移動して立教の研究会、広い会場がいっぱいで大盛況。自分の講演はそこそこ好評だったが(予定通り?)ゲージ理論についてはほとんど話す時間がなかった。夕食は会議のおもに海外からの参加者が集まって居酒屋。その後は用事で東京を離れるなどあわただしい。
(1/10)
今日まで3日間は数理解析研で講演、12時間半+議論/雑談数時間で疲れました。
聴衆の専門分野がかなり広かったので一つを完全に説明しきるというよりは
いろいろ話す方針で、ある程度アドリブで話していたので
notationがおかしかったり係数が合わなかったりしたところがあったのは申し訳なかった。
(1/4)
(1/2)
明けましておめでとうございます。ホームページのデザインを変えてみました。
Last modified on Tuesday, 21-May-2013 03:27:46 EDT